「著作権のシステム問題」と「身体で記憶できる」




どうも、くまモンです。海外でも使用解禁クマー!
海外企業の商品製造・販売ができるようになるらしいです。

Twitterで著作権を軽んじるようなツイートを目にすることがあります。
著作者が、そういう使用方法はやめてください、と連絡するんですが、「強制力がない」となぜかつっぱねられるんですよね。
実際の問題として、多額の損害がないと裁判するほどに至らないという問題があります。
強制力はあると思うんですよね。罰を受けないだけなのではないでしょうか。

法律のシステムに問題があると考えます。
大企業や組織の利益しか守れないようでは駄目ですね。
逆にJARSICは厳し過ぎじゃないのか、なんて考え方もあります……。
簡単に罰を与えることができる制度を整えるべきかもしれません。略式起訴ができる、というような。
制作側に回りたい人間ですから、こういうお話に敏感なんですね。

固くなってしまいました。流石くまモン、熱い話題を提供してくれます。
最近の文章はかるーく書かれていましたし、こういう方向性も悪くないと思います。
偏差値はよくないですが、そんなに頭悪くもないんですよ。

昨日から猛然と更新していますが、意外と書けることありますね。
長文の書き方を忘れた、と書いていましたが、まあ、ちゃんと書けているかどうかは別の話とすると、思い出せるものです。
心臓にも記憶されることがあるんですよね。要するに身体で覚えるんです、人間って。
頭しか使っていないようで、タイピングしている指や手、腕なんかも、こうやって文章を書いていたということを覚えているもんなんでしょう。もちろん身体だけだと書くことは厳しいと思います。
勉強なんかは全身を使って覚えると覚えやすいんですよね。

つまり、オーボエを覚えなさい、とかなんとか……おわるまる!

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