Google Chromebook Lenovo ノートパソコン「Ideapad Duet」についての予想レビュー。

Amazonのノートパソコンの売れ筋ランキング3位(2022年1月12日)に掲載されていましたので、このノートPCの予想レビューを書きます。

まずこのPCはChrome OS搭載のChromebookですね。Windowsではありません。Androidのアプリがほぼ使えますが(一部ダメかもしれない)Windowsで使えるソフトが使えないことがあるのでご注意ください。iTunesは使用できず、CDドライブは使えないと思った方がいいです(使える方が稀のようです)。

10.1型でキーボードから脱着してタブレットになります。
もちろん持ち運びに便利です、が、タブレットとして重量を見るとそんなに軽くはないです。

WUXGA IPS液晶 (1920×1200ドット、約1,677万色) 、光沢あり、マルチタッチ対応(10点)なので、解像度は高めで、もちろんタッチパネルです。

タブレットとして使える代わりに端子が少なめです。
USB Type-c 2.0が一つあるので、色々使うならドックなどご使用にならないといけないでしょう。

Web版のOfficeやGoogleスプレッドシートなどのGoogleが用意したアプリ、Microsoft365などは使えます。
ライトな使用(メール・ネット・オフィス)や、外で使う2台目にピッタリなパソコンになっていますね。

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2022年大河ドラマ『鎌倉殿の13人』の前に『真田丸』を思い出してみる(ネタバレあり)

あえて音声メディアで語るのもいいかもしれませんが、今回はテクストでお伝えいたします。
今年の大河ドラマ『鎌倉殿の13人』が三谷幸喜さんの脚本なんですね。
去年の大河は面白そうだと思いつつ見られなかったので、今年は視聴トライもいいかもです。

そして語りたいのが『真田丸』です。
同じ三谷さん脚本の名作だと考えます。
かなり笑ったとこが、信繫の父の昌幸のセリフ「わからん……」じゃないですかね!
同じようなことを何回も言うんですが、結構笑ってしまうんです。
そんなお父さん、最後は「得意なことをさせてもらえない」という形で、幕を閉じます。

『半沢直樹』のときより、僕は堺雅人のことが好きになりました。
続編もよかったですけれどね。
その幸村、色んなものに振り回されるとかよくあったような印象です(少しうろ覚えですが)。
でもそこがコミカルで面白いんですよね。
ああ、生きるってこんな感じだよな、なんて思ったような気がします。

最後はもちろん敗北しますが、現実的な困難を笑いながら切り抜けた、そんなものなのかもしれません。
少し観念的な感想ですがここまでです。

どんなにピンチでも笑ってみる、とか意外と大事かもしれませんね。

2022年の計。

書くまでもないですが「一年の計は元旦にあり」とよく言われます。
ということで、今年の目標ですが、本業の成績アップですね。
今日からまた目標値が切り替わるので、頑張って参りましょうっ!

あとは簡潔に書くと「痩せる」ことですかね。
見た目もあれですがなんか健康を損ないそうな勢いで太っているような気がします。
具体的な数値目標を書くといいかもしれませんね。
ゴールが68kgとかいいんじゃないですか。
現在80kg程度なので、一か月で1kgずつ落とせばいいんですね。これはわかりやすい……

さあ、2022年も張り切って参りましょう!!

以下、追記です。
他にも「一週間で1曲ドラムをコピーする」もありました。