大晦日、2023年を振り返って

どうも、と挨拶した後に自分以外の名前の嘘をついて冒頭を始める形をとることが多いですが、今回はその方式をやめて、さあテキストかっ飛ばします。

2023年は、X(旧:Twitter)に書いたんですが、星座×血液型の組み合わせで僕の運勢1位とテレビでやっていたので、すごくいいことがあるかもしれない!と期待していましたが、特に特筆するようないいことはなかったように思います。
でも、逆に特筆するような悪いこともなかったので、そういうことなのかもしれません。

まあバンドが空中分解している状態ですが、それはそれかな、とも思います。

本業の要領はかなりわかってきました。
ラップドラム道は、ドラムのスキルちょっと上がりました。
MtGはのんびりやれています(美嶋屋閉店は寂しいですが)。

わりと節操ない僕ですが、まーなんかこの形がいいんだろう、と思えるので、色々と並行してやって参ろうと考えています。
「一年の計は元旦にあり」ということで、いくつか目標は思い浮かぶんですが、それはまた明日ですね。

そして押韻しているのかダジャレなのか微妙な空気にして終わるのが毎回ですが、それも今回は見送って、終わってしまいましょう。

メリークリスマス!何が残るか

どうも、山本由伸です。ドジャースとの契約が決まりました。
大谷選手に「君をとるために年俸を抑えた」と言われるより、「一緒のチームで野球やろうぜ」って言われた方が断れないことないですか、どうでしょうね。

さて、閲覧数がほとんどなさそうなのでこのブログを運営している現状があまり意味ありませんが、その現状をなるべく打開する方向で行動しようと考えています。
まあ、別に見られなかったということで、特に何もないので、更新頻度をちょっと上げて参りましょう。

今年も残るところ、わずかになって参りました。
挨拶的な定型文ですが、そういうものもちゃんと抑えた方がいいですね。いい大人なので知らないということは恥ずかしいということに直結してきます。
もともと、堅苦しいことや形式的なことに懐疑的なスタンスなんですが、形にすることが大事、ということも多々あるように感じます。

この世界に何を残すことができるのか、楽しみでもありますね。

のこぎりを使って居残りをの子を残さないように、とかなんとか、終わります。

「Threads」様子見、YoutubeのニュースLive動画がいい感じ。

おはようございますっ!
マーク・ザッカーバークです。「Threads」作りました。
メタは多分メタバースがそううまくいっておらず、Twitterの影響力やいいところをもらおうというチャンスに見事に反応したんだろう、という印象です。
僕はThreads自体にはわりと肯定的ですが、様子見ですぐ登録はしておりません。
まあTwitterはもうあまり見ないと思います。アカウント消すこともないですが。

本業でわりと疲れています。
仕事はどうやってうまく手を抜くのか、という視点も大事です。
真面目にやり過ぎてもよくないので、うまくやらないといけないと考えています。

上記は「Drum」ロゴの落書きです。ご自由に使ってください。
こういうロゴなら描けるのでご依頼くださっても大丈夫です。

九州地方が酷そうですが。
時代の変化の一つに、大雨の災害規模が大きくなっています。これからは大雨にも命の危険を認識して行動することが求められていると考えます。
ボートを用意しておくとか、色々ありますが、判断力がない人や公の機関が何もできないこともあるので自律して行動していくことが大切です。

YoutubeでニュースLiveのような動画を見る習慣をつけようとしております。
ただ同じニュースを連続して流していることもありますが、これはこれでいいですね。
もっと早くやっていてもよかったかな、なんて思います。

ユースのニュースをリユースする理由っす、とかなんとかで終わります。

2022年大河ドラマ『鎌倉殿の13人』の前に『真田丸』を思い出してみる(ネタバレあり)

あえて音声メディアで語るのもいいかもしれませんが、今回はテクストでお伝えいたします。
今年の大河ドラマ『鎌倉殿の13人』が三谷幸喜さんの脚本なんですね。
去年の大河は面白そうだと思いつつ見られなかったので、今年は視聴トライもいいかもです。

そして語りたいのが『真田丸』です。
同じ三谷さん脚本の名作だと考えます。
かなり笑ったとこが、信繫の父の昌幸のセリフ「わからん……」じゃないですかね!
同じようなことを何回も言うんですが、結構笑ってしまうんです。
そんなお父さん、最後は「得意なことをさせてもらえない」という形で、幕を閉じます。

『半沢直樹』のときより、僕は堺雅人のことが好きになりました。
続編もよかったですけれどね。
その幸村、色んなものに振り回されるとかよくあったような印象です(少しうろ覚えですが)。
でもそこがコミカルで面白いんですよね。
ああ、生きるってこんな感じだよな、なんて思ったような気がします。

最後はもちろん敗北しますが、現実的な困難を笑いながら切り抜けた、そんなものなのかもしれません。
少し観念的な感想ですがここまでです。

どんなにピンチでも笑ってみる、とか意外と大事かもしれませんね。

Windows11の最適メモリ問題について

Windows10ならメモリ8GB程度あれば、たとえばゲームするとか、重たいデータの編集をするとかしなければ結構同時進行でわりと色々できましたが、同様の感覚でWin11を使用したければメモリ16GBあった方がベターというお話があります。
ネット閲覧・検索、少しOfficeソフトを使うくらいならメモリ8GBでもおそらくいけそうという感じですが、重たいエクセルをいくつか開いたり、Zoom通話などをそれと同時に行う、となるとちょっと厳しいんじゃないでしょうか、という感覚です。

メモリ16GBのモデルはそう多くないので、改造しない前提ならご注意してパソコンを選んだ方がいいですね。