MTGという趣味の、気になるデメリット2点

ツイッターで誰かが仰っていましたが、「MTGはやっていないときが一番つまらないゲーム」ということに全力で同意している歩行バリスタです。ダメージ飛ばすよー。
ふ、と晴れる屋さんでスタンの「特集」という項目を見ると彼の姿が。
第一線で輝き続けているんでしょうね、ステキ!

2週間くらいカードに触っていないと思います。
最近はカードに触れないと手が震える禁断症状も減り、嘘です。まだ盛大に震えます。そっちか。

タルキールブロックからの復帰勢の僕ですが、わりとMTGに対する知識も増えてきました。
こうなってくると、MTGは本当に楽しい趣味だな、と感じます。
デメリットというものはほとんどないです。

メインになりますが、強いてMTGを趣味にするデメリットがあるとしたら、というお話です。

  1. お金がかかる(しかし遊び方次第)
  2. カードの置き場所に困る(しかしやり方次第)

この2点だけが気になります。
しかし、お金がかかることはPauperとかで遊んでしまえばいい訳ですよ。
僕なんてPauper統率者60という独自のフォーマットを作って遊んでしまっていますからね。

まあ、実際に困るのはカードの置き場所ですね。
実家がそれほど狭くありませんので、現状は困っていませんが、布教用に配るとかしか思いつかないです。
でもPauper統率者60やり出すとコモンが結構いいやつあるんですよね。

つまり、問答無用でコモンを使うもん!っていう、おわるまる!

カテゴリー: MTG

国の障害者雇用率の改ざん

どうも、テフェリーです。まだカードの価格が上昇しているらしいですね!

障害者雇用率は上昇してないんでしょうね。
トップニュースほどではないかもしれませんが、大きなニュースですよね。
そもそも、国が法定雇用率を守れ、と主張しているのに、その国が守ってないという酷い矛盾です。
強い批判・非難をされるでしょうね。
精神障害者も法定雇用率に加算されるということで、僕らにとって働きやすい環境ができると思いましたが、その道のりは険しいでしょう。

そんなこと関係ない、というくらい頑張ろうと考えています。
つまり、徒労になろうとその手を取ろう、とか何とかかんとか終わるまるっ

GoogleのSEO対策について(180816)

このブログ『FinePlaneswalker』も無事にSSL化を行うことができました。
SSL化とは要するにウェブサイトのセキュリティを高めることなんですが、これが遠回し、というか結構な感じでSEO対策になります。

SEO対策がなんぞ、って人は少ないと思いますが、それを行うと検索エンジンの検索結果の上位に表示されやすくなるというものですね。

以前はこうやっとくとSEOにバッチリ!という方法が少しあったんですが、現在は基本的に「真面目にウェブサイト構築・運営を行う」ということが一番の対策になっているようです。
「綺麗にコーディングし、SSL化してセキュリティを高め、こまめに情報を更新すること」、これに尽きるようです。いや、今までそうじゃなかったんだ?って感じもしますよね。

他にもスマートフォンからの閲覧が重要視されるようになったみたいです。

海賊王のようにも、『ブッダ』のようにもならない価値観。

僕には大した冨・名声・力はありません。ありったけの夢をかき集める訳でも、海賊王について語るつもりもないですが、人々が欲しがるものを集約している言葉です。僕も例外に洩れず、そういう生活をして、そういう人生を歩んでいると思います。

自身の能力向上を考えていたとき、リミッター、あるいは障害となっているものは何なのか、と考えました。
ツイッターに書きましたが、それは「義憤のコントロール」です。
つまり、怒りっぽい性格を矯正するために、ある程度の能力が阻害されている状況なのでは、と思い至りました。
悲しみ、怒り、恨み、悔しさは使い方を誤られることも多いですが、立派な精神エネルギーだと考えています。
0か1ではないんですね。その微細なコントロール、中庸のバランスを取ることが大切なのではないでしょうか。
僕がまったく怒らない人間ということはありませんが。

そのようなことを考えた後に、手に取ったのは手塚治先生の『ブッダ』でした。
後から存じ上げることになりますが、これは重要なキャラクターが架空の、あくまで漫画なんです。
しかし、かつて僕の生き方を左右した本と言っても過言ではありません。
古代インドの死生観、これをとてもリアルに感じることができます。

僕には社会やテレビや身近な人間に刷り込まれた価値観があります。
そういったものが、やっと熔解してきたかな、と感じています。
自分の価値をしっかりと自分で決めることができないと、苦しみに囚われることになるんです。
苦しまないことが必ず善、というつもりもないですが。
ブッダのように悟ることが僕にとって必ず正しい、ともなりません。

僕には大した冨・名声・力はありません。
必要なだけ追い求めようとは思います。でも、これらがなかったとしても、いいと思うことができる。
そのような自分が、本当に必要なものなのではないか。
少なくとも僕が本当に大切だと思うものは、この三つではないんです。

むやみに怒ろうとも思いません。
でも、もう少し怒ったっていい。そうやって自分を許す過程に入ったと思います。
若かりし頃は、うまく怒れない、なんて悩んでいたこともありました(言いたいことが言えない、が近いかな)。
諸行無常、人も変わります。

まっ、僕は自由な人ですから、これからもリバティーにいきます。
能力を向上させることは、僕の中で正しいことです。

広がる「コモン統率者60」の輪

どうも、再燃するフェニックスです!
なんか今更ですがこのカードがとても好きになってきました。単純に不死鳥ってカッコイイですよね、やっぱ。ノーパとiPhoneのロック画面の壁紙に採用されました。

昨日は土曜出勤でしたが、それからファミレスへ。
コモン統率者60という変わったレギュレーションで遊んでいた同僚を引き合わせることに成功いたしました。コモン統率者は一戦だけ三人でやったんですが、ファミレス勢の勝利ですよやはり。同僚は日が浅いんです。
他にもポケモンカード、それからスタンも遊びました。
最近になってプレイングの弱さが際立ってしまっています。コーディングもそうですが、僕は森を見ることが好きというか楽で(そりゃそうかもですね)、一つ一つの木々を見ることも行っていかないといけないんだよなー、と感じます。要するに細かいことが苦手ですね。克服できないとは思っていません。

つまり、コック服で克服する!とかなんとか、おわるまる。