司令型の診断結果

このブログは一日一記事を目標にしています。
インフルエンサーになるならとにかく更新しないと、と思いますが、まあそういう訳ではありませんので、更新できたり、できなかったり、中臣鎌足、という……冒頭からダジャレを書くくらいの、機嫌のいい朝ですね。

昨日は寝不足で20時くらいに爆睡しました。睡眠時間と食事がやはりパフォーマンスに対してすごい影響力ですので、継続して注意を向けて参ります。

岡田斗司夫氏の、4タイプ分類を地下鉄で行いました。
以前は理想型だったように思うんですが、司令型という結果に。
えー、そんな馬鹿な、とまったく思わず、あっ、そういうことか、と腑に落ちました。

僕は勝負事が大好きなんでしょう。
それを認めることによって、なんかとても楽になったなーという感覚です。
要するに「勝ちたい」のです。

つまり、価値体系が勝ちたい計算、とか、お、これいいじゃんっておわるまる。

僕らしさとは

そんなに重い話ではありませんが、少し前に、「あれ、こんな僕は僕らしくない」という出来事がありました。詳細説明いたしませんが、ふ、と自然に思ったんです。

それは僕のクールな面が、悪い方向へ出る形でした。
最近になって怒っているように勘違いされてもしょうがない言動があり、まあ、それも僕らしいっちゃー僕らしいかもしれませんが、でもやっぱり違うと思うんですよね。
僕は機嫌のいいときの、明るい声で騒いでいる僕の方が、僕らしい、と思いたいようです。

わりと自省し、変わりたいと考えています。
怒ることが大切なときもあります。でも、僕にとってそれは今じゃないんです。

自分の機嫌を損ねないように生きるということが、人生においてとても大切だということを実感したよな、というとっても為になるお話でした(なお自分で書くと好感度は下がる模様)。

つまり、めためたなメタゲームをやめたい、とか、おわるまーる。

頭と心の不一致

最近のめざましテレビの星座占いが獅子座に厳しいです。
火の星座(牡羊座、射手座)と近い順位のことが多いですが、最近はそれらの中でも下のよう。
特にこれと、運勢が悪いなーと思うことは起きていません。
今日はどうでしょうねー。猫の日なのかな。

画像は愛用している帽子たちです。
ニットキャップの方が使用頻度が低いですね。

頭と心の不一致を意識するときかもしれません。
まー、心の言うことばっかり聞いていると、とんでもない人生になりそう、とか思います。
理性的にやるべき、と思うことを、きちんとできるようになりたいですね。
そういうターンだと感じます。

つまり、淡々とターンテーブルを回すターン、とかそんなでおわるまる。

ご年配の方こそ、上飯田スマホ相談室へどうぞ。

日中はわりと暖かく感じました。もう春が近づいているようで、そりゃ2月も後半だっけ、と認識いたしました。如月は短いですね。僕の体感スピードは速くなっていますので、時間が長いように感じているのかな、と考えます。

画像の弟(愛犬)と毎日のように散歩しています。保育園の柵越しの保育園児三人くらいから「ワンちゃーーん」と熱いエールを送られていました。謎ですね。子どもは元気でいいです。

上飯田のスマホ相談室を、かなり真剣にやります。
ここに書いてもご覧になる方は少ないでしょうが、基本的にご年配の方向けのサービスになります。ニワカメラNCはとてもアットホームな雰囲気で入りやすいと思いますので、ぜひお立ち寄りください。
ついでにカメラマンの撮影した写真でもご覧くださいな。

お問い合わせページ

最近になって行動的です。しかし、こういう状態にもっと早くなっていればよかった、と本気で思います。若くて可能性があり、伸びしろがあるということは、本当に素晴らしいことです。
まだ僕もギリギリ遅くないことはありますが、駄目だったときは笑い飛ばしてやりましょう。どうせ何もしなければ失敗になる人生です。コツコツと博打を打ち、逆転を積み上げましょう。

つまり、豚骨をコツコツ食べるコツ、とか……うん、おわるまる。

他者へ貢献する視点

ここ最近はニワカメラNCがお休みで、単純に労働時間が少ないので楽でした。
今日から再始動だと思われますし気合を入れなおさないといけませんね。

写真は走り回る弟(愛犬)です。
昨日は一時間弱の散歩へ行って、とても楽しそうに見えました。

結構な頻度で遊んでいる状態です。
いや、めっちゃ楽しいです。でも、やらないといけないことをおざなりにしているかも、と感じます。
具体的にはドラムではなく、ホームページ制作の勉強についてです。
やり方によっては完璧に作成できますが、まだまだと感じるところも多いです。

多分ですが、僕は仕事が好きなタイプです。本来なら。
でも、競争するのもそんなに好きじゃないですし、やる気を失いやすいです。
いかに他者へ貢献するか、この視点が機能しつつありますので、このまま継続しようという所感です。
どんな激務でも、誰かが本気で喜ぶなら、できると思ってしまいます。

つまり、本当に基本のこの本を本気で読んで、とか……うーんおわるまる。