Ctrl+Z 一つ前に行為を戻す
F9 全角ローマ字に変換
F10 半角ローマ字に変換
Ctrl+A すべて選択
Ctrl+F 検索
Ctrl+H 置換
Home カーソルを始めに移動する
Shift Home Homeで移動する個所まで選択する
End カーソルを終わりに移動する
Ctrl+Home 文頭に移動する
Ctrl+End 文末に移動する
Ctrl+S 上書き保存
僕にとって使用頻度が低いものを掲載してみました。
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僕にとって使用頻度が低いものを掲載してみました。
たまたまこの本を本屋で手に取りました。
仕事のルール01から「ああ、そうだよね、僕は最近まで気づかなかった」と核心をつかれた感覚になり、ぜひ後に続く人々に読んでいただきたいと執筆しています。
おそらくこの本は高校生以上、バイトを始める前、新卒として働く前くらいが一番効用が高いだろう、と考えています。
仕事って何なんだろう、という人にもお勧めできるかもしれません。
当たり前と言えば当たり前のことですが、なのでそれをあえて文章に起こしてあることに、逆に価値のある本となっていると思います。
Internet ExplorerやChromeと同じウェブサイト閲覧用ソフトです。
拡張性が高いことが売りでしたが、最近は改悪されているという印象もあります。
しかし動作は安定しており速い方です。
対応していないウェブサイトもそうありませんので、Chromeという選択が厳しければいいかもしれません。
いわゆるホームページを見るソフトです。正確にはウェブサイト閲覧ソフトというとこでしょうか。
現在、家庭用ウェブブラウザでシェア1位なので知らない方も少ないと思います。
Google Chromeの特徴は動きが速いことです。ただしその代償で動作時にメモリを大きく使用します。その負荷に耐えられるPCなら爆速ということですが、スペックの低いPC、まあ最近はそういうものを使用される人も少ないと思いますが、それには少し向いてないものです。
大型アップデートの季節がやって来ました。
Windows10の次のOSは出ないと言われています。それはいわゆるWindows11のことで、実際にはWindows10の中でバージョンアップされてセキュリティ等が更新されるということが起きています。
「よっしゃー!1909に早速アップデートだ!」という方が勇者でしょうか。ただ無謀なだけではないか、という感想を持つ方が多いのではないでしょうか。
OSのアップデートという観念は、それがApple製のiOSだろうが、基本的に初期不良の可能性を持っています。Micorosoftさんが「あーミスしてた気づかなかった、てへっ」ってことが大いにありました。今までに。作っているのは人間なのでこれからも起きないことはないでしょう。
「1909 不具合」などで検索し、具体例を調査して、ご自身のPCやメーカーに関連する記述がなく、多少時間が経って不具合が出尽くしたところでアップデート、という工程が賢いかもしれません。
今回は目立った不具合はないようですがエクスプローラーの検索が動かないという例があるようです。
「Windowsのバージョンってどうやって見るの……?」という人は、右下のWindowsマークボタンから歯車マークの設定、その中のシステムを選択し、一番下の「バージョン情報」で閲覧することができますよっ、と。
Windowsボタン(右下)→設定→システム→バージョン情報
最近になって休みではない日にこのブログを更新することは珍しいかもしれません。
あまり意味はないですが、Twitterで呟いていることに誇りを持つことができたのでこの記事を書いています。何それ?Twitterで呟くことが誇り?誰でもできない?と思われる方もいらっしゃるかもしれません。でも、コツを掴めてないというお話とは別に、それだけの能力がない人もいらっしゃると思います。ふはは、我こそ能力者だ!(!?)
こんなこと書いても何もならないとわりと本気で思います。でも書きます。
何か書きたいのに書けないときってあるじゃないですか。僕なんて小説家になりたい!小説を書くんだ!ってぜっーーんぜん書けないことがしょっちゅうありました。
これはまた少し違うお話だと思います。まあこの場合は小説を書く能力が足りないんですね。想像力とかですね。
Twitterで何でもないことを呟けない人は、自分と価値観が定まってないんでしょうね。
まずそこがしっかりしてないから自分を表現・主張できないし、いいとも悪いとも言うことができない。あーそれは可哀想だな、と思った他人事のあなた!おそらくあなたの方が可哀想な人なんだと思うんです。
まあ、数値化してどっちが可哀想なんてできないのでなんとなく掴んでいただけたらなという感じですが、(文章力があって)自分を主張・表現する必要がなくて、いい悪いとかどうでもいい人って、きっと満たされている人だなーって思うんですよね。要するに幸せな人ですよ。
なんか偉い小説家の、特に昔の文豪とかそんなに幸せそうな印象ないことないですか。むしろ悩みまくってたと思いませんか。
まあ悩まなくても小説を書くことはできるし、Twitterも呟けると思いますよ。
オランダには、知育玩具も幼児向けの英才教育も存在しない。世界が「神童ピアニスト」や「チェスの天才児」の出現に大騒ぎしても、まるで無関心。オランダ人は、自分の子供を「できる子」に育てようとは考えない。https://t.co/NwpYkYOdvR
— 莉心@読書好きの感動ブロガー📚✨ (@ricocoron1) July 6, 2019
まあまずは幸せになればいいと思います。人類が。
僕は不幸かもしれませんが、自分が確立しているということですね。
つまり、繰り返す栗のレクリエーションの確率、とかなんとかまー終わります。
ここ最近は参加できないことが多かったんですが、次回「ラヴニカのギルド」のプレリリースには参加できるかもしれないので、自分のためを兼ねて必要そうなことをメモしておく記事です。
■基本知識
プレリはシールド戦で、プレリボックスから引いたカードでデッキを構築します。
デッキの枚数は40枚以上で、土地は通常17枚くらいです。前後1枚ずつくらいがいい感じだと考えます。
ちなみに基本土地はお店で借りることができます。
スリーブ、ライフカウンター、サイコロを用意した方がいいです!
■DCI
大会に出場するために必要な番号です。
以下のサイトをご参考にご登録してください。
https://mtg-jp.com/reading/customer/0012010/
■シールドのデッキについて
「参加することに意義がある」
確かにそんな気もしますが。これはオリンピックですし、参加するからには勝ちたいですね!
ここではシールドデッキの基本についての知識をご教授いたします。
あくまでも基本ですから、例外になる構築もあると考えてください!
(1)クリーチャは多めに
シールドだとスタンなどの構築に比べてコンボやシナジーが難しくなります。
カードプールが狭いですからね。
基本的にクリーチャーでライフを削って勝利することが多いと思われます。
(2)除去もなるべく投入
こちらは多すぎてはいけませんが、クリーチャーで勝負がつくなら、それを除去できるカードは強くなるということですね。
(3)マナカーブを大事に
同じマナコスト帯のクリーチャーを多用しないこともポイントになります。
低コストのクリーチャーが多すぎると、除去がないときに大きなクリーチャーに太刀打ちできません。
逆に高コストのクリーチャーばかりだと、プレイする前に勝負がつきます。
色々なカードを使うこともいいことかもしれません。
と、いうことで、ざっくりご説明いたしました。
僕もPWとして未熟ですが、お互いにいい結果を残せるように楽しみましょう!
つまり、応援します!プレープレー!プレリ!……うん、おわるまる……
僕は一体何をしているんでしょうか。どうしてタイピングをして、何をブログ記事にして投稿しようとしているんでしょうか。
最高の計画を立てようとTwitterに呟きましたが、僕にとって最高のブログ記事とは何なんでしょうか。
どうも、イケダハヤトです。まだ仮想通貨持ってないの?
今日は毎日の勉強の継続性のようなことについて、熱く語っていらっしゃいました。基本的に仰る通りだなー、なんて読んでいました。
こうやって書こうという構想はあります。最近になってパターンはある程度完成しております。
でも、なんか違うんですよね。
一つはこれくらいじゃー楽しんでもらえないでしょーWordPressで綺麗にまとまったチラシの裏でしょ、という内容の濃さだと客観的に認識しており、もう一つは僕の情熱が足りていないなと、なんかこうもっと熱いものを書き殴らないといけないでしょうよ、くらいの、これは違うという感覚ですね。落語レベルの芸術性を担保したいな、と素朴に思います。
テンポ、リズム、声質は感じてもらえないかもしれませんが、言葉のインパクトはラップに敵わないのかもしれませんが、テクストにはテクストのよさが間違いなくあるんですよね。それを活かしきれていない。
このひと段落くらいの情熱を注ぎ続けたいです。
特に炎上商法したいとは思っていません。それは賛否あり、意見の確定をしていませんが、とにかく他者を思いやり過ぎて何も言えなくなる社会はそれはそれで不健全なのではないか、と感じます。独裁政権の国家のようです。
でも、リプファイヤー(炎上の一部になる書き込みを必殺技のように表現してみた)なんてやってて本当に楽しいんですか。
他人の悪口を書き込み続ける人生が楽しいなら、いや、いいんじゃないですか。それで救われるというならどうぞ。
僕はしませんそれだけです。
これから僕はラップを本格的に行うと思います。
しかし興行としてでも、ディスという行為をしない方針でいます。
誰かの悪口を言ってお金稼ぎたいですか?稼ぎたいなら止めません。生きるためにはしょうがないかもです。
僕はしませんそれだけです。
ダジャレという冗談は空気を壊すこともありますが、基本的に自虐的で、誰かを傷つけません。
だから僕は好んで使用するんですね。まあ、ラップというかライムと似ているという理由もあります。
批判することを批判しているようですし、批判することが絶対的に悪い、と伝えたいんじゃないんです。
僕は秩序を守りたい方の人間なんでしょう。システムじゃなく個人の味方になりたいですが……。
つまり、徐々に叙々苑の秩序をジョジョが守るじょ、とかもうおわるまる。
BPOはとくダネ!を放送倫理違反と判断いたしました。
BPO、「とくダネ!」2特集に放送倫理違反と判断
まず、朝のニュース代表くらいの勢いの番組が、なんという失態でしょう、ということです。僕もよく見ます。
放送倫理違反は早くネットにも浸透するべきだと考えます。そういう流れはないのでしょうか。
放送倫理とか言い出すからテレビはつまらなくなった、という考え方もあるでしょう。
そういうことは現在ならインターネット(動画配信サイト)とか、そういう新しいものが培っていけばいいと考えます。
あんまり関係ありませんが、Facebookが仮想通貨の広告は出さないという行動を取るようですね。
もっと胡散臭い(というより詐欺サイトの)広告が山ほどあるのに、そっちの方をなんとかした方がいいのではないでしょうか。
ああ、でも最近ほとんど閲覧していませんので、古いお話なのかもしれません。
そういやもうすぐバレンタインデーですね。
どこかのチョコレートメーカーが「義理チョコをやめよう」という広告を出して、おお、やるなー、と思いました。
本当にやめたらいいんじゃないですかね。
つまり、ちょこちょこチョコをちょこっとね、これはBABYMETALの歌詞から浮かんでますね。おわるまる
0.はじめに
あえて固めの文章で書きますが、筆者の偏差値は現在でも50あるかどうかだと思われます。
高校生のときに受験勉強の要領が全然掴めず、偏差値の高くない大学へ行くことになりました。
しかし、そこでトップクラスの成績を収めます。もちろん、他の学生たちのやる気がないこと、そこだとできる方だったということを考慮して、これから書くことを全然信用しない、という考え方も否定しません。まあそういう人はこんな記事は必要ありませんから問題ありません。
本当に頑張りたい、勉強しているのに成績が上がらない。むしろ勉強の仕方がわからない。何でもいいからすがりたい。
そんな皆に僕が培ったあらゆる筆記試験勉強の概論を、お伝えしようと思います。
1.勉強するということはどういうことか
とてつもなく当たり前、と思ってくれる人は大丈夫ですが、勉強するって本質的にどういうことなのか答えられるでしょうか。それは「覚える」「記憶する」というほぼこの点に尽きます。
何を言っているんだ、数学の問題は計算しないといけないじゃないか、考えないといけない問題は山ほどあるじゃないか!という反論は少し的を外れています。じゃあどうやって計算するんですか。覚えた知識を使用して、ですよね。どうやって考えるんですか。言葉がわからないと考えることもできません。
とにかくまず始めに、言葉を覚えることから始めないといけないんです。
2.何の言葉から覚えるのか
急にグローバルな視点になりますが、基本は母国語を自在に使用できないと、外国語なんてなかなか使えません。なんか喋れたり喋れなかったりするんだよな~なんてムラのある能力になってしまうでしょう。
「いる」の尊敬語、謙譲語はすぐ浮かびますか。
まずは現代文の古文・漢文以外、「論文」と「小説」を極めようとすることから始めましょう。
空は明るいですが、少し積雪していますね。
公共交通機関は問題ないと思いますが、自動車の事故にご注意ください。
昨日・今日で具体的に何かやめることにはならなそうですが、僕が「正しい」と考えていることをやめるかもしれません。
現状それでうまくいっていればいいんですが、ギリギリなんとかと感じますので、変えるべきと考えます。
自分の人生と向き合う覚悟ができたようですね。
先の話題とは関連がありませんが。
僕は結婚していないし子どももいませんが、妹夫婦がそれらの経験をいたしました。
子どもがどれだけ皆に愛されて生まれてくるのか、間近で感じることができました。
世界規模で見るとそうじゃないこともあるかもしれません。
でも、少なくともこの日本において、そういう子は少ないだろう、と推測します。
あれだけ愛されてくる子どもが、肉体的・精神的に苦しんでいる姿なんて見られません。
人間はすべて、もっと自分を大事にしてもいい、と本気で思っています。
こちらは雨。都心では雪のようで、わりと本気で条例で大雪の日は休みにしたらいかがですか。
そうでもしないと住もうと思いません。
まあ僕の需要なんて不必要ですけれどね。
都会で住むということは、他者と近くに住む利益を購入していると考えられます。
そこには需要があり、ビジネスチャンスがあります。田舎に仕事がないので都会に出てくるという選択を取らざるを得ないことが多々あるんですよね。
でも、幸せなことに僕は名古屋生まれなんです。
実家がいい立地に構えてあり、逆に田舎に住もうか、なんて考えないこともありません。
当たり前であることで、見えなくなることもあります。
ただ恵まれている、とも考えませんが、マイナスがあるからこそ育つこともあるだろう、と考えます。
負荷、と言いますかね。
微熱から完全に回復したのか、逆に身体が冷え切っているな、と今朝は目覚めました。
心まで冷え切ってない、と思いたいですが、僕はわりと性根がクールだと感じます。
無駄なことこそ面白いんですよね。
富(お金)、名声(承認欲求)、権力(支配欲)、勝利、人間には色んな報酬があります。
MTGはゲームで「勝つ」という報酬があるんでしょう。お金と勝負事はわかりやすいですよね。
ワーカホリックだってなんとなく理解できます。
仕事で得ることのできない報酬を、一見無駄に見える趣味で補うという行動が賢いんですね。
結局、楽しいこと、利益があると思えることしか継続できないんでしょう。
損しているな、と思いつつ続けていることは、自分としては何らかの得がある、とどこかで考えていると思います。
なんでこんな無駄なことを、ということは、そのときの心が必要としていた、ということでしょう。
風邪を引いてしまいました。
熱だけ出るというマイスタイルで、これは風邪ではなくて自律神経の乱れ、とかなのかもしれません。
少し前にそういう論文があったようななかったような。
僕の人生が新しいフェーズに入った感触です。
お山の大将のようなとこありますが、それに拍車がかかりそうです。
一つ確かなことがありまして、僕は味方だと思っている人間にはとても親切にします。
まあ八方美人ですから一定のとこまで変わりませんが、明らかに特別扱い、という人はいます。家族とか。
性根が非常にクールなんですよね。
たとえ独りになろうが。
僕が見つけた灯台の光は、決して消えないし褪せない。
誰になんと言われても辿り着く。
それが正しい、と信じることができるから。
久しぶりの降雨ですね。冷たくないとは思いませんが、晴れの底冷えよりはかな、と感じます。
改めて復習したことですが、北風が吹いて寒い日のことを「底冷え」と形容しません。天気のよい風のない日に、冷気(霊気ではありません)が地表に溜まっているということですね。
数名の知人はこのブログを見てくれていることを知っています。
でも、明らかにそれ以上のアクセスを観測しており、昨日はきっとMTGのスタン禁止改定について触れたことがよかったんでしょう。
記事の更新がないと明らかにアクセス数は激減します。
とにかく記録を取ることに意味がある、とは感じませんが、なるべく作成したいですね。
仮想通貨が暴落しています。
僕も投資していますが、そもそもの投資額が全然ありませんので、ノーダメージです。機会損失を考えると完全に損していますよ。
ファンダメンタルを調査いたしました。
どうやら中国・韓国での規制強化の情報が原因のようです。韓国の規制は聞いたことありませんが、やっている人もいらっしゃるでしょうね。
しかし、大きな流れとして、通貨は電子決済に変わるだろう、ということは明白だと思うんですよね。
先進国はそのうちスウェーデンのようになると予想しますが、日本は遅くなるのかもしれません。ただの印象ですが現金好きな人が多そうですから。
ビットコインを使用しなくても、その近似モデルを利用することは想像に難くないです。
AIが執筆したハリー・ポッターのお話はある意味よくできていました(面白かったです)。
世界や社会が変革期と言われます。
それを少しくらい俯瞰して楽しめるように、安定した生活を送りたいですね。
つまり、設定は安定決定、とかまあなんか同じ字のダジャレで、おわるまる。
さっき一つ目の記事を書き上げたときに気づきましたが、どうも日本語に対する情感が鈍っているようです。
適切な言葉を選択するときに、長考してしまうんですよね。
そもそも選択肢すらないよりだいぶマシなんですが、やはり「継続は力なり」で、もっとこのスキルを磨きたいですね。
話すことも好きですが、もともと書くことの方が好きな性格だったかもしれません。
突拍子のないことを書ける才能のある僕ですが、普段から読み込む情報を大事にするべき、と考えます。
特に面白い(笑える)文章を意識して読む、ということはありませんが、自分もこういう文章を書きたい、というお手本にしたい人の文章は熟読する傾向にあります。
それは著名人から友人まで、多岐に渡っている方が素晴らしいと思います。
もともと言葉は「言霊」で、音なんですよね。
それこそ、今だから活字として触れる機会も増加している世の中ですが、ネットがなければこんなにも読むことは難しいでしょう。
で、僕はテレビ番組の構成や展開のようなものも大事だと思うんですよね。
あ、何について、かと言うと、他人を笑わせることができる文章を書くには、ということになります。
やはりひな壇芸人の話術なんかとても面白いと感じます。土田晃之さんとかいいですよね。元ヤン。
逆にあのノリを文章にすると「面白い?」ってこともありますよ。あの中にも適切なものがあると考えます。
さっきからつまんないこと書いてますけれどねーー!
そういう視点を踏まえつつ、これからテレビでも視聴しようと計画しています。
あ、西郷どんの再放送も視聴したい。
Twitterに書き込んでいたやりたいことの一つが、こんなお話です、という記事ですね。
つまり、テレビにてってれーと映って照れる、とあれよあれよで、おわるまる。