コインチェック盗難についての所感

どうも、コインチェックです。ハッキングされてNEMを盗まれました。
少額ですが、僕も被害者になるかもしれません。
昨晩からまだ情報を取り入れていませんが、会社が潰れたらまあしゃーない、お金は戻って来ないですね。
そんなもんですよ。




逆にこうやって何か不法なことに遭遇すると、なんか生きているなーって実感してしまいます。
全然望ましいなんて思っていません。いやほら少額でも損するんですから。
でも、法律という規則があり、罰則という縛りがあっても、できないことはないこともあるんですよね。
捕まる覚悟の犯罪なんて、どう防げばいいんだろう、というようなお話です。
自然状態って恐ろしいですね。弱肉強食。

つまり、罪を憎んで人を憎まず、ということで、いつもよりわりとマシでおわるまる。

初めに何から勉強するのか。

0.はじめに
あえて固めの文章で書きますが、筆者の偏差値は現在でも50あるかどうかだと思われます。
高校生のときに受験勉強の要領が全然掴めず、偏差値の高くない大学へ行くことになりました。
しかし、そこでトップクラスの成績を収めます。もちろん、他の学生たちのやる気がないこと、そこだとできる方だったということを考慮して、これから書くことを全然信用しない、という考え方も否定しません。まあそういう人はこんな記事は必要ありませんから問題ありません。

本当に頑張りたい、勉強しているのに成績が上がらない。むしろ勉強の仕方がわからない。何でもいいからすがりたい。
そんな皆に僕が培ったあらゆる筆記試験勉強の概論を、お伝えしようと思います。

1.勉強するということはどういうことか
とてつもなく当たり前、と思ってくれる人は大丈夫ですが、勉強するって本質的にどういうことなのか答えられるでしょうか。それは「覚える」「記憶する」というほぼこの点に尽きます。
何を言っているんだ、数学の問題は計算しないといけないじゃないか、考えないといけない問題は山ほどあるじゃないか!という反論は少し的を外れています。じゃあどうやって計算するんですか。覚えた知識を使用して、ですよね。どうやって考えるんですか。言葉がわからないと考えることもできません。
とにかくまず始めに、言葉を覚えることから始めないといけないんです。

2.何の言葉から覚えるのか
急にグローバルな視点になりますが、基本は母国語を自在に使用できないと、外国語なんてなかなか使えません。なんか喋れたり喋れなかったりするんだよな~なんてムラのある能力になってしまうでしょう。
「いる」の尊敬語、謙譲語はすぐ浮かびますか。
まずは現代文の古文・漢文以外、「論文」と「小説」を極めようとすることから始めましょう。

正義を捨てて現実を取るということ

昨晩から今朝にかけて再び積雪でしたね。
昨日より路面状況が一時的に悪化して、早朝は冷え込んだように感じます。




独りよがりなことをよく書きあげる僕ですが、それをより強めようという方針になります。
どこかで大勢に好かれようとしてきました。インフルエンサーになりたい訳ではありませんが、なるべくどこへ行っても角が立たないように生きている訳ですね。ライムスターじゃありませんが、そりゃ無暗やたらに角を立てるつもりも今後ありません。
ただし、宇多丸さんのように、ちゃーんと豆腐の角を用意しよう、というお話です。
今まで用意してなかったですから。やられてもやり返さないんですよね。
完全に気分で決めますが、やったらたまにやり返される、という感じになると思います。
毎回のようにやり返すのは面倒です。
基本的に執着の薄い人間ですから、別に復讐とか全然興味ありません。
リベンジ、って語感は好きですけれどね!

要するに、僕が「好きな人間の味方しかしない」という傾向が強まります。
Save the earth!!とか本気で考える人間ですが、まあやっぱり見ず知らずの人間より先に、身近な人を救うことができなくてどうするのよ、というニュアンスですね。

さあ、正義を捨てることで、どこまで現実を改善できるでしょうか、見物です。

正しさを変える覚悟・祝福される子ども

空は明るいですが、少し積雪していますね。
公共交通機関は問題ないと思いますが、自動車の事故にご注意ください。




昨日・今日で具体的に何かやめることにはならなそうですが、僕が「正しい」と考えていることをやめるかもしれません。
現状それでうまくいっていればいいんですが、ギリギリなんとかと感じますので、変えるべきと考えます。
自分の人生と向き合う覚悟ができたようですね。

先の話題とは関連がありませんが。
僕は結婚していないし子どももいませんが、妹夫婦がそれらの経験をいたしました。
子どもがどれだけ皆に愛されて生まれてくるのか、間近で感じることができました。
世界規模で見るとそうじゃないこともあるかもしれません。
でも、少なくともこの日本において、そういう子は少ないだろう、と推測します。

あれだけ愛されてくる子どもが、肉体的・精神的に苦しんでいる姿なんて見られません。
人間はすべて、もっと自分を大事にしてもいい、と本気で思っています。

弱気の克服からヒトカラ

どうも、松坂大輔です。中日に来ました。
活躍できるかは怪我の具合だけですよね。
勝てば官軍です。頑張ってドラゴンズを浮上させてください。




昨日はどこのバイトも受からないのでは、という不安に駆られました。
僕が弱気になった理由は二つで、現職でまだ実力不足だと痛感したこと、前回のバイトの面接でうまくできなかったことでした。
前者はだからこそ、勉強できる今の環境に入ったんです。当たり前なんです。
前回のバイトの面接はミスと準備不足です。二の舞にはなりません。

昨晩はヒトカラに行きました。
精密採点をすると、欅の『不協和音』が85点くらいで、トップの数値でした。下手。
ただ喉ってこう開くんだったなー、と実践しました。身体は覚えています。

つまり、カラカラの身体でカラッと空振り、とかなんとかかんとかおわるまる。